1年間でこんなにも変わる節約術6選

節約

今回YouTubeをみて自分が出来ることはないだろうかと思い、支出の見直しを行いましたので紹介していきます。

今回の記事はこういった内容がわかります。1つでも出来ることがあれば是非ともやってみてください。

・お金がなかなか貯まらなく困っている方
・お金を貯めたいけど何をしたらいいかわからない方
・固定費を減らすためにどうしたらいいかを知りたい方

楽天経済圏に移行

こちらが今年一番大きく変化しました。

・携帯電話をドコモ→楽天モバイル
・電気を関西電力→楽天電気
・インターネット回線をソフトバンク光→楽天ひかり
・ガスを
大阪ガス→楽天ガス

に変更しました。

楽天モバイル、楽天でんき、楽天ガスは楽天ポイントにて支払いできますので、楽天で買い物をしている方であれば余ったポイントを支払いに充てることが出来ます。

さらに楽天市場で購入する際のポイント倍率がプラス2.5倍に増えました。
楽天モバイル1倍
楽天ひかり1倍
楽天でんき0.5倍となります。

ポイントは楽天ペイでも使用できるためとても汎用性が高いです。

今ではほとんど楽天市場で物を購入しており、せどりの仕入れ先としてもよく使用しております。

楽天経済圏に移行し、固定費を削減

【公式】新規入会&利用でポイントプレゼント
キャッシュレス決済なら11年連続顧客満足度 第1位の楽天カード。年会費無料。楽天カードの詳細についてはこちらから!

携帯代

皆さんは現在月にいくらくらい携帯代を支払っていますか。

私は以前までは月に8,000円ほど支払いをしておりましたが、楽天モバイルに切り替えすることで1年間限定ですが980円にまで抑えることが出来ました。

2年目からは2,980円かかりますが、楽天アンリミットに移行する予定です。

NTTが発表したahamoも気になりますが、楽天経済圏で生活する身としては楽天モバイルを使用する予定です。

楽天モバイルに変更しましたが今までと遜色なく使えており、とてもやり方は簡単です。

年間で大きく節約できますし、少しの手間で出来ますのでおすすめです。

楽天モバイルに変更することで月980円、年間で約8万節約、2年目以降も約6万の節約が出来る見込み

楽天モバイル
楽天モバイル公式。楽天の携帯キャリアサービス、本格始動。これまでの常識をくつがえす料金プラン「Rakuten UN-LIMIT」申込受付中!Rakuten Miniなど人気のAndroidスマートフォンも続々登場。

保険料

今までは生命保険を月3.6万円その内3万は貯蓄型保険に入っており、年間36万支払いしておりました。

その中で必要限の保険のみにし、他は解約することで現在は月1.6万に変更しました。

差額の2万円分を投資信託に回し資産運用をしております。

保険入っている人で保険内容についてわかっていない人が多いと思いますので一度どんな保険に入っていて、現状その保険が本当に必要な保険なのかを見直してみてはいかがでしょうか。

入っている保険の見直し。不要であれば解約

ふるさと納税

これは年収によって変わってきますが、実質2000円の負担で返戻金が貰えます。

やり方はとても簡単で、ふるさと納税を検索し、申し込みを行います。ネットでお買い物するような形で購入できます。
地域の名産品を格安で購入することが出来ますのでやらない理由はありません。

購入後は確定申告で控除するか、確定申告を行わないのであればワンストップ特例で控除が受けられます。

ふるさと納税サイト [ふるさとチョイス] | ふるさと納税とは?
ふるさと納税とは、自分が生まれた故郷や応援したい自治体に寄付ができる制度のことです。寄付者は確定申告やワンストップ特例制度を利用し申告すると、所得税や住民税の控除(還付)が受けられます。寄付金の控除上限額は収入や家族構成により異なりますが、控除上限額内であれば実質負担額は2,000円のみで、それ以外は全額控除されるので...

ふるさと納税を用いてお得に名産品を頂きましょう。

電気代

電気代は去年の12月に引っ越ししてきて、初期の設定から変更しておりませんでした。

色々と調べて楽天でんきに変更し月に1000円ほど節約することが出来ました。年間で約1.2万の節約です。

年1万程度と思いますかもしれませんが、固定費を削減することは大きなことです。

楽天カード支払いで100円につき1ポイント貰え、ポイントで支払いもできますのでお得です。期間限定ポイントを使えるのが大きいです。
更に楽天市場の倍率がプラス0.5倍になります。

固定費を見直し、支出を減らす。

楽天でんき(個人・家庭向け電気サービス)|楽天エナジー
楽天でんきは、個人・家庭向けのお客さまにご提供している電気サービスです。Webからのカンタンお申込みで、電気料金がおトクになります。電気代で楽天ポイントが貯まる×ポイントで電気代が支払える特典も。

インターネット代

こちらもソフトバンク光から楽天ひかりに変更しました。

変更時にキャンペーンを行っていたため1年間2000円引きで使えております。

現在はキャンペーンは終了しておりますが楽天市場ポイント倍率をプラス1倍になります。

月額料金楽天ひかりソフトバンク光
戸建て1年目:2,800円
2年目~:4,800円
5,200円
マンション1年目:1,800円
2年目~:3,800円
3,800円

楽天ひかりなら楽天市場でのポイント倍率がプラス1倍

https://hikari.rakuten.co.jp

まとめ

  1. 生活を楽天経済圏に移行
  2. 携帯代を格安SIMに変更
  3. 保険代を見直し
  4. ふるさと納税を使用し節税
  5. 固定費を削減

これからをすることで年間で約33万の出費を抑えるをことが出来ました。

保険の割合が多かったですが、固定費を節約すれば、大きく変わるので、出来そうなことはどんどんやってみましょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました